移住者の声 —そうべつへ、そうきたか!

 

そうべつへ、そうきたか!

木村大作さんは壮瞥町のトマト農家です。実家は農家ではなく、新規参入の就農者としてゼロからスタートしました。「生まれは隣町の虻田(現・洞爺湖町)ですが、中学生までは将来やりたいことや夢もなくて。高校進学を考えた時、教室でただじっとしている授業ではなく、実習が多い壮瞥高校なら自分に合っている気がして、園芸科を選んだのです。そしたら農業にどんどん興味が湧いてきて」。壮瞥町での新規就農ではどんなことがあったのでしょうか?


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壮瞥町への移住者の声

Daisaku Kimura

木村大作さん

 

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